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KoiOkubo さんの日記

 
2016
12月 17
(土)
05:42
Cutは短い単語ですが…..間違いをしでかしました。
本文
どこの国の言語でも同じかもしれませんが、結局短くて簡単な単語の奥が一番難しいのかもしれません。先日も大失敗をしてしまいました。 Cheeseを切って出そうと思って I will cut the cheeseと言ったら爆笑されてしまいました。なんでもCut the cheeseでおならをするという意味なんだそうで二度とこのような過ちをおかしてはいけないと思いました。

Cut the check ….小切手を切ると日本語は言いますが、英語でも CheckをCutする言います。小切手はもともと欧米から日本に入った支払い方法なのでこのように直訳されることもあるのでしょう。なぜ切るという表現かと言えば、転圧紙とかコピー機のない時代は小切手帳は本の様につづってあって小切手に支払い先の相手、金額とか振出日を左側の耳と呼ばれる部分に書き込みミシン目にそって切り離して渡す。このためだと思います。

Cut above the rest….ダントツである(ほかの人より抜きんでている)

Cut it out….やめてくれ!例:Obama told Putin to cut it out!(オバマ大統領はサイバー攻撃をするロシアのプーチンに対して、やめろ!と言った)

Cut all ties with….きっぱり関係を断つ。Wash my hands(手を洗うとも言えます。)でもおかしいですね、日本語だと足を洗うなんですが。

Cut one’s teeth…これは聞いただけで意味は想像もつきませんが、赤ちゃんのころ歯が生えてくるつまり初歩的な技術などを会得することなんだそうです。
Billy is cranky because he's cutting teeth(ビリーは歯が生えつつあり機嫌が悪い)日本語だと歯は自分で生えてくるもんですが、英語だと自分の意思で歯をはやすみたいな言い方、表現の違いがありところ変わればしな変わる面白いものです。
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