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KoiOkubo さんの日記

 
2013
12月 22
(日)
01:46
レストランジョークから学ぶ英語
本文
英語を学ぶなどといったら大げさですが。Party Joke(小話)にはレストランジョークというジャンルがあるようでて、笑いつつ結構参考になることがあります。

Customer:I see you with your finger in the soup.
Waiter:That's okay, the soup is not hot.
君スープに指が入っているよ。
大丈夫です、スープは熱くないですから。
お客さんは文句を言ったのに、指が熱くないか心配してくれたと思ったウェイター
とのすれ違い解釈です。しかし指入りでしかも冷えたスープなんて出てきたらかなわないですね。

まずいスープと言えば
Customer: What soup is this?
Waiter: It's bean soup, sir.
Customer: I know it's been a soup, but what is it now?
何じゃこの酷いスープは? はい豆のスープでございます。
前はスープだったのはわかってるけど、今はなんなんだと聞いてるんだよ?
これは豆のBeanと現在完了のBeenと同じ発音のため起きた誤解ジョークです。

最後にThis wayに二つの意味があるためにできたジョーク。レストランに行くと入り口でホステスがメニューもってテーブルまで連れて行ってくれますが、そのときに Please walk this way、こちらに歩いてきて下さいといいます。This wayはこういう風に歩いて下さいという意味にもなりますね。それでマリリンモンローのように歩くホステスの後ろを大男が腰を振りながら歩くというJokeで映画かTVの一場面で見て大笑いした事があります。私もいつかMonroe Walkをやってみたいのですが敵もさるもの引っ掻くもの、Please come this way.とか Please follow me.と言われてしまい。Please walk this way.とはいわないのでなかなか機会を与えてくれません。

年末年始は、皆様も外食の機会が多いかと思います。日本のジョークもお聞かせいただければ幸いです。

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