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KoiOkubo さんの日記

 
2014
9月 12
(金)
03:00
街で見かけたお笑い看板
本文
女性が好んでいくようなお店、たとえばお花屋さん、洋服屋さん、クラフト屋さんなどのお店の前に看板がありご主人から電話がありました。何でも買っていいそうです。。。。。。と書いてあるのを見ます。

あきらかな嘘とはわかっているもの、消費者心理というものでしょうか、これだけ商売に一生懸命なんだなとお客さんも好感をもちきっと
商売が増える効果があるので面白看板の定番になったのかもしれません。それから米国の夫婦は財布の紐は旦那が握っているのかな?とも察することができます。

この広告文句には男性用バージョンもありまして、男が仕事の帰りに立ち寄りそうな酒場、ゴルフの打ちっぱなし、とかバイクのお店の看板には、

奥さんからたった今電話がありました。ここに立ち寄ってもいいそうです。。。。。
と書いてあったりします。結構 道草すると奥さんにしかられる恐妻家も多いのかな。

個人の事務所や小さめの小売店などでちょっと不在するとき、時計の絵が描いてあり針だけ動かせるようになっていてClosedだけど何時頃に帰るということを表示するサインがありますが、Gone Fishing!と書いてあるのを見たことがあります。こんないい天気に仕事なんかしてられないよ、魚釣りにいっちゃったよ!という感じのユーモアです。本当に釣りに行ったのかはわかりませんが、恐らくちょっと外出で不在するくらいの意味で使っているんだと思います。

真面目で仕事人間の日本でこんなサインを使ったら不謹慎だとドン引きされるるかもしれませんね。 

もう一つ。
彼も一生懸命演奏しているのでピアニストを撃たないで下さい!ワイルドウエストのピアノバーのそばに飾ってありそうなサインです。そのピアニストの演奏が下手な事は誰もが同意しているのが大前提になっているところが笑いを誘います。添付する写真は何年も前にガレージセールで見つけて買ってきたのですが、
我が家のピアノのそばに飾っておくにはちょっとジョークがきつすぎるように思い長い間日の目を見ないまま保管してありましたので本邦初公開です。

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